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カテゴリ:未分類
  • 8日ぶりの農園は、えんどうがたわわに実る
    [ 2012-05-26 17:49 ]
  • 明日からカナダに行きます
    [ 2012-05-17 16:03 ]
  • さつまいもの植え付け
    [ 2012-05-14 18:04 ]
  • かぼちゃ、ごーやの種まき
    [ 2012-05-05 18:26 ]
  • なす、ピーマン、落花生が発芽
    [ 2012-05-04 16:45 ]
  • ごぼう、ミニトマトが発芽、じゃがいもの土寄せ。
    [ 2012-04-29 13:32 ]
  • ミニトマトの種まき
    [ 2012-04-24 19:00 ]
  • 落花生、ごぼうなどの種まき
    [ 2012-04-21 15:49 ]
  • 長ねぎの植え付け
    [ 2012-04-17 16:47 ]
  • えんどうの支柱立て
    [ 2012-04-15 21:33 ]
8日ぶりの農園は、えんどうがたわわに実る
5月25日夜に、カナダから帰国した。5月26日、8日ぶりに農園に行くと、収穫時期を過ぎたえんどうが、あふれんばかりに実っていた。



つるなしいんげんは、まだ開花していないが蕾みができている。後10日程で花が咲くと、6月20日頃から収穫でき、28日の日本出国に間に合いそうである。



じゃがいもの花も満開である。



知人に預けた苗、かぼちゃが定植しなければならない程大きくなっていた。ごーやは17個中、12個が発芽していた。

by morinokakouba | 2012-05-26 17:49 | Comments(0)
明日からカナダに行きます
5月17日、ごーやの発芽が始まる。種まきから12日目である。
明日から8日間、カナダのバンクーバーに出発します。なす、ピーマン、ミニトマト、鷹の爪、かぼちゃ、ごーやなどの苗は、園芸が好きな知人に預け、水遣りをお願いしてゆく。

じゃがいも(ワセシロ)の花。やや紫がかっている。



じゃがいも(メークイン)の花。



じゃがいも(ダンシャク)の花。3つの中で最も白い。



ごぼうは本葉が3枚になるまでは、乾燥に弱く、水遣りは欠かせない。8日間留守にするので、青草を敷いて乾燥を防ぐことにした。帰国したら第1回目の間引きを行うことにする。



なす(左側)とピーマン(右側)が、ようやく本葉が出始めてきた。



ミニトマトは、2つ目の本葉が出始めてきた、



ポットに移植した鷹の爪。



かぼちゃ(左側)とごーや(右側)。

by morinokakouba | 2012-05-17 16:03 | Comments(0)
さつまいもの植え付け
5月6日、里芋の発芽が始まる。
5月9日、里芋が15個、発芽した。30個のうち50%が発芽したことになる。落花生も15個、発芽した。40個のうち37.5%が発芽したことになる。
5月12日、かぼちゃの発芽が始まる。種まきから7日目である。
5月14日、さつまいもの植え付けを行う。今年は紅東、紫いも、金時(紅赤)の3種類を20本ずつ植える。東側と東から2列目の南側に紅東、真中2列の北側に紫いも、西側と西から2列目の南側に金時を植えた。

by morinokakouba | 2012-05-14 18:04 | Comments(3)
かぼちゃ、ごーやの種まき
5月5日、かぼちゃ(えびす南瓜)とごーや(にがうり)の種まきをポットに行い、保温キャップを被せ、発芽促進をした。えびす南瓜は11個、にがうりは17個まいた。袋に表示されている発芽率はそれぞれ85%と70%以上となっている。それぞれ9個、12個の発芽を期待している。
外気温27°の時、保温キャップ内は32°であった。かぼちゃの発芽温度は、15~35℃、ごーやの発芽温度は、25~30℃である。発芽日数は、それぞれ5~10日、7~10日となっている。5月18日からカナダのバンクーバーに出発するが、どうにか間に合ってもらいたい。
えびす南瓜は、西洋かぼちゃで、芽摘みの必要のある日本かぼちゃと違い、芽摘みの必要がない。6月末から2カ月間、日本を留守にするので西洋かぼちゃのえびす南瓜を選んだ。

by morinokakouba | 2012-05-05 18:26 | Comments(0)
なす、ピーマン、落花生が発芽
4月30日、なすが発芽を始める。種まきから9日目である。
5月1日、ピーマンが1日遅れて発芽を始める。種まきから10日目である。日本に帰国後の9月に、らっきょうを定植する場所(大根、菜花が春まであった場所)の除草を行い、雑草よけに黒のマルチングシートで覆った。マルチングシートより厚い防草シートの方が完璧であるが、価格が高いので黒のマルチングシートにした。
5月3日、落花生の発芽が始まる。40株のうち8株で、20%である。種まき後13日目である。



毎朝収穫し、サラダにしているベビーリーフミニレタスも、5月4日で後、4株になってしまった。



ごぼうの芽、間引きは本葉が出てから行うことにする。

by morinokakouba | 2012-05-04 16:45 | Comments(2)
ごぼう、ミニトマトが発芽、じゃがいもの土寄せ。
4月28日、ごぼうが発芽を始めた。種まきから7日目である。裏庭のみょうがが芽を出し始めた。
4月29日、ミニトマトが発芽を始めた。種まきから6日目である。じゃがいもの追肥と土寄せを行った。じゃがいもは種イモの上側に子イモができてゆく。そのため土寄せをしないと、じゃがいもが陽に当たって緑色を帯びてしまう。



南側見た農園。えんどうが白く咲いている。その右がキャベツ。



らっきょうは近所で評判の生育状況である。



庭の藤がいま満開である。



庭の黄モッコウバラが咲き始めた。

by morinokakouba | 2012-04-29 13:32 | Comments(0)
ミニトマトの種まき
4月23日、ミニトマト(ミニキャロル)の種をセルにまいた。トマトもなすやピーマンと同様、発芽温度が20~30°、嫌光性なので、ラップをして黒い保温シートを被せて室内で発芽を待つことにする。このミニトマトは、えんどうの支柱を利用して放置栽培することにする。昨年はこの支柱を利用して、ゴーヤとツルムラサキを栽培したが、今年はさらにミニトマトを加えることにした。
4月24日、最高気温が25°以上となり夏日となったので、つるなしいんげんのポリシートを外した。追肥し足元を固めるために土寄せすることにする。4月9日にまいたので今日で15日目である。つるなしいんげんの生育適温は15~25°、6月10日頃からは収穫したいので、追肥後、またポリシートで保温することにする。

by morinokakouba | 2012-04-24 19:00 | Comments(0)
落花生、ごぼうなどの種まき
4月20日、落花生の種まきを行う。黒のマルチングシートを敷き、30cm間隔で穴を開け、落花生の種をまく。さらに保温のためその上から透明のポリエチレンシートで覆った。



4月21日、ごぼうの種まきを行う。超極早生早太り短型牛蒡で、一昼夜水に浸した種をまき、乾燥防止の切り藁の代わりに、菜花を細かく切り敷き込んだ。
なす(中長なす早生)とピーマン(早生)の種をセルにまき、保温のためラップを被せた。

by morinokakouba | 2012-04-21 15:49 | Comments(0)
長ねぎの植え付け
4月17日、里芋の西側に長ねぎを植える。6月中旬にはさらにその西側に、なすを植える予定で、結果的には、長ねぎは里芋となすの間となり、7、8月の2カ月間の留守中に除草なしで残ってくれるはずである。
じゃがいもが、約1ヶ月で、つるなしいんげんが約1週間で発芽を始める。

by morinokakouba | 2012-04-17 16:47 | Comments(0)
えんどうの支柱立て
4月15日、えんどうが開花し始めたので、支柱を立てることにした。昨年と同様、えんどうの後に、にがうり、ツルムラサキを植える予定なので、しっかりした支柱にした。
5月18日から25日まで、カナダのバンクーバーに行かなければならないので、えんどうの後半の収穫は絹さやではなく、グリーンピースとしての収穫になる。

by morinokakouba | 2012-04-15 21:33 | Comments(0)